これからの最強ライフスタイルは「家を持たない」アドレスホッパー?

 

ふと、とある記事を読んで
衝撃が走ったゆうゆう(@yuu_uu_)です!

こちらの新R25の記事をご存知でしょうか↓

 

 

1泊2~3000円のゲストハウスなどを渡り歩き、
定住先を持たない生活をしている人たちのこと

アドレスホッパー」と呼ぶのだそう。

 

ゆうゆう
めちゃくちゃ憧れる……!

 

ということで、どんなものなのか
軽く調べてみました。

 

 

定住先のないアドレスホッパー?家を持たない生活

上記の記事を見る限り、
アドレスホッパーとは大体こんな生活をしている人たち↓

 

  • 1泊2~3000円の宿を渡り歩いている
  • 不要な家具や服はアプリで売却
  • 季節の違う服はレンタルスペースへ
  • 宿がない状態はほぼない

 

持ち歩くのはスーツケース1つに収まる量だそう。
必要最低限の洗面道具や財布、スマホ……

本などは電子書籍で管理すれば
そこまで大荷物にはならなそうですね。

 

ゆうゆう
元々ミニマリストを目指してるから、
荷物は苦にならなそう!

 

毎日宿に泊まり歩いていると
そこそこ費用もかさみそうですが

1泊2000円×30日=60000円

と考えると、一般的な家賃と大差ない。
くわえてこれには水道光熱費や通信費も込みということになり

掃除もしなくていいので幸福度が高い!

 

 

 

でも、女性は大変じゃない?

心から憧れるアドレスホッパーの生活なのですが、
女性1人でこのライフスタイルを貫くのは大変そう……

 

ゆうゆう
と思っていたら、
実践している方がいらっしゃいました!

 

 

女性でありながら、実際に
アドレスホッパーとしての生き方を実践されている
まゆねーずさん(@mayukojpn

 

作業に集中したり、
1人でぼーっとしたい……と思ったときは

近くに海があるホステルを当日の宿にして
思いっきり1人時間を満喫するのだそう。

最高すぎる……!

 

もしかしたら都心で1人暮らしするよりも安心かも?

生活費の折り合いをつけて、
パソコンやネットがあれば仕事ができる環境なら

 

ゆうゆう
やるっきゃないですね!!!

 

新聞にも取り上げられて、
じわじわと認知度が広まっている「アドレスホッパー」。

私も引き続きチェックしていきたいと思います!