うるさいくらいに存在感をアピールすることが自己肯定感に繋がる説

オンラインサロンのこと

 

ふと持論を提唱したい気持ちになっている
ゆうゆう(@yuu_uu_)です!

 

ゆうゆう
突然ですが、
あなたは自己アピールが得意ですか?

 

面接や初対面同士の飲み会、
はたまた最近流行しているオンラインサロンをはじめとした
あらゆるコミュニティにおいて

 

  • 自己紹介
  • 自己アピール
  • 存在を示すこと

 

は、必須となってきますよね。

これ、とても苦手な方が多いと思うんですが
振り切って「うるさいくらいにアピールする」ことが

自己肯定感に繋がるかもしれないな……と感じたので
所感をまとめておきます。

 

 

コミュニティにおいて存在感をアピールする意義とは

 

私自身、ずっと札幌を拠点に
様々なオンラインサロンに所属してきたので

 

  • 都内のイベントに参加できない寂しさ
  • 地方在住であることの不便さ

 

は心底痛感しているところです。

 

ゆうゆう
だけど、地方にいながらオンラインサロンに入るって
実はとてもブルーオーシャンなのだ

 

とにかくオンラインでの発現量を増やしまくって、
顔と名前を一致してもらえるように根回ししておくこと。

半ばこのためにSNSで
顔と本名を出しているといっても過言ではありません。

 

かつ、日々アウトプットしていることを
うるさいくらいにアピールし

細かく面倒な作業ほど積極的に巻き取ること

いわば、オフラインでは手伝えないことを
率先して請け負うことがアピールに繋がっていきます。

 

ゆうゆう
これは地道な種まきのようなもの

 

いざオフラインのイベントで会ったときに、
これらの種まき作業をしっかりとやっておけば

認知度が高くなりストレスがめちゃくちゃ減るのです。お得。

 

 

存在の認知=自己肯定感というシンプルな構図


単純に、
自分を自分だって認めてもらえることで
自己肯定感って爆上がりしませんか?

 

ゆうゆう
私はイベントに参加するたびに
「ゆうゆうさんですか?」って話しかけてもらえるのが
至福の喜びです

 

グルチャでの発現量を多くしたり、
細かい部分をリマインドしたり
困ってそうな人をフォローしたり

こういう作業って手間も時間もかかるんですが
だからこそ積極的にやろうとする人って少ないわけです。

 

誰もやりたがらないことを積極的にやる。

周りの人は自然と感謝してくれるので、
自ずと顔や名前も覚えてくれて

さらなる、人や仕事との繋がりになっていく、という構図

 

地方にいながらオンラインサロンに複数所属したからこそ
痛感してきた事実でもあります。

自分のことが好きになれない。
ちょっとしたこともできない自分が嫌になる。

そんな方は、ぜひ
アウトプットを習慣にしてみてください。

 

ゆうゆう
見える世界がちょっとだけ
変わるかもしれませんよ!