21時就寝4時起きを徹底する私が、早起きのメリットを改めて考えた

ゆうゆうのこと

おはようございます! ゆうゆう(@yuu_uu_)です。

小学1年生の頃から、
21時就寝4~5時起きを徹底しています。

小さいころから早起きが得意で、
母親には『昔から、朝にあんたを起こしたことがないよね』と言われるほど。

昔はもっぱら読書に充てていましたが、
今はブログを書いたりnoteを書いたり、生産活動にも充てています。

おかげで、フル勤務会社員にも関わらず
毎日ブログ(+noteも)更新が実現できている!

改めて、早起きのメリットを考えてみました。

 

早起きは人生を変える

早起きすると人生が変わる、とよく聞きますよね。

人生が変わるというと壮大ですが、
時間に対する概念、時間のとらえ方、時間の使い方が変わるという意味では
早起きほど手っ取り早い方法はないと思っています。

 

  • 生活改善の第一歩
  • 継続が難しいからこそ価値になる
  • 自己肯定感を上げる

 

生活改善の第一歩

痩せたいから食習慣見直そう!
間食を減らして、炭水化物の量も減らそう!

とか、

やっぱり運動もしないとね!
ランニングはじめよう! ストレッチしよう!

とか。
続いた試しがありますか?

ゆうゆう
私はありません

その点、早起きって
朝早く起きるだけですから

やることは、朝早く起きると決めるだけ!
たったそれだけです。

早起きが習慣化・継続化できれば、
自ずと食習慣や運動習慣の見直しにも気持ちが向くようになります。

あらゆる生活習慣改善の入り口は
早起きにあるのです!

 

継続が難しいからこそ価値になる

早起きは、朝早く起きるだけ。

シンプルだからといって、じゃあそれが簡単かといわれると
確かに習慣化・継続化するのは難しい側面もあります。

だからこそ、
1週間、1ヶ月、3ヶ月、半年……と続けていけたら
もうそれだけで価値になるんです

朝早く起きることを決めて、覚悟して、
それを継続するだけである種の価値になる。

これを利用しない手はないと思います。

自己肯定感を上げる


上記のような流れで、
早起きが習慣化・継続化されることで
自ずと自己肯定感が磨かれます。

自己肯定感自己肯定感ってうるさいなあ!
と思われるでしょうが、
人生の充実度はこの高低によってまったく変わってきます

自分のことを好きなまま生きるのと
嫌いなままで生きるのとでは
どちらが生産性・充実度ともに高いと思いますか?

ゆうゆう
自分を好きなまま生きたいでしょ!

 

 

時間は、早起きでつくれる

  • 時間がない
  • 忙しくてできない

そんなありとあらゆる言い訳は、
早起きをすることですべて排除できます

排除というと言葉としてキツいイメージですが、
言い訳のない人生、生き方がどれだけ清々しいものかを
あなたにも是非知ってほしいです。