あたらしい書評メディア『わたしの本棚』とは?

書評

こんにちは! ゆうゆうです。

4月からはいっている『はあちゅうサロン』にて、
発足当初から読書部にはいっています。

そちらで、なんと実質1か月かからずオープンした
『わたしの本棚』という書評メディアでライターをさせていただいてます!

読書好き、本好きにはぜひとも見てほしいメディアなので、
その魅力を書いていきたいとおもいます。

 

『本がすき』という気持ちを大切に

この書評メディアで大事にしているのは、
何よりも『本がすき』という気持ちです。

『わたしの本棚』のライターはみんな読書好き&本がすき。

読んでいる冊数やジャンルはそれぞれ違いますが、
本を愛する気持ちはあらゆる読書好きのなかでも群を抜いています!

どういった気持ちで立ち上げにいたったか、くわしいところはこちらを↓

 

本がすきなひとなら絶対にささる書評メディア

本がすきなライターが、おなじく本がすきなひとたちのことを想いつつ、

  • こういうひとにはこういう本がおすすめだな
  • 悩みをもっているひとにはこの本かな

と考えながら1記事ずつ丁寧に書評をかいています。

なので、本がすきなひとには
(この場合、読む冊数やジャンルは関係なく、単純に本がすきだという気持ちがあるひと)
間違いなくささる書評メディアです。

 

立ち上げまでかかった時間は実質2週間!

この『わたしの本棚』、
立ち上げまでに実質2週間しか時間がかかってません!

なんなら、わたしはオープン当初からライターとして参加していますが、
5月の発足以来、まだ運営メンバーのだれとも対面していないという……。

ゆうゆう
さすが、IT主流社会ですよね!

実際に会って打ち合わせをしなくても、
テキストコミュニケーション&音声対話で十分メディアって立ち上げ・運営できるんだな、と実感。

けれど、実際に『わたしの本棚』を見てもらうとわかるように、
とてもそうとは思えないクオリティに仕上がってます。

詳細な立ち上げの裏側については、
連作エッセイ形式で有料noteにしたためているので、もしよろしければ!

ぜひ、お気に入りの本をみつけてください!

本がすきな方、読書がすきな方、
ぜひとも『わたしの本棚』でお気に入りの本をみつけてみてください。

わたしの本棚は、毎日書評を更新!

通常の書評以外に、毎月特別企画もやっています。
お時間のあるときに覗いてみてくださいね。