24時間の濃度をあげて生産性たかく生きるためのツールとは?

ゆうゆうのこと

いきなりですが、Twitterがすきです。

24時間の濃度をあげて生産性たかく生きていくために
Twitterは欠かせないツールだとあらためて思ったので、

わたしが普段どんなTwitterの使い方をしているかまとめると同時に、
こうすれば毎分毎秒ハッピーに生きられるしフォロワーさんも増えるよっていう方法を書きます!

↑こういうnoteもありますので、ぜひとも何卒、よろしければ!

24時間生産性たかく生きる方法

わたし、自称『時間貧乏』です。

もうつねに何かしら考えていたいし動いていたい。
ゆっくり優雅にぼうっとしている時間が我慢できないのです。

なので四六時中タイムマネジメントや、
いかに時間をより効率的にやりくりするか、時間を増やせないものかと試行錯誤しております。

ゆうゆう
そんな中で出会ったツールがTwitterです

2009年からTwitterを始めていて、
当初は日々のなんでもないことを呟いたり、
ひたすら延々と仕事に対する怨嗟をぶちまけて発散させる場でしかなかったんですけど。

本気でTwitter運用したら楽しくなってきちゃって、
いまは趣味通り越してライフワークだと勝手に思ってます。

つねにツイートネタを探しまくる

1日30ツイート、しかも140字つめつめでするのって
結構な気力と体力とネタ探しのアンテナが必要なんです。

24時間から睡眠時間をひいた16時間のなかで(8時間は寝たい)、
30ツイートしようと思ったら単純計算でも

大体1時間に2ツイート、コンスタントにしなければならない!

これ、結構なもんです。

ただぼうっとしていたり、
作業に集中していたりしたら数時間なんてあっという間ですよね。

そこをどれだけ周囲の事物にアンテナを張って、
ささいなところからでも有益なツイートネタを探せるかが勝負。

 

24時間をフルに使って生産的に生きる

人類を救うのは『生産活動』だと思っています。

自分で何かを生み出そうとしたり、周りの役に立とうとしたり、
単純に喜ばせたりためになるようなことをしたり、

あなたの思う『生産活動』を今日からはじめてみてください

もっとも簡単な生産活動は、Twitterで140字の呟きをしてみることです。
無料で始められるし失敗してもリスクはない。

あなたのために、そして見てくれる周りの人のために、
ちょっとためになるツイートを。

1ヶ月続けたら世の中の見え方が違ってきますよ。